ブログでご紹介しているジャガイモ、先週末、無事に収穫を迎えました。
メークインと男爵、やや小粒ながらたくさん収穫できたので、さっそく家に帰って、まずはふかしてジャガバター。(畑でのジャガバターは今回、断念しました)
「んー、ジャガイモがみずみずしいっ♪」 みずみずしいという表現はちょっと変ですね、ボキャブラリーがなくてすみません。
皮の香りもぱっと広がるって、感じなんですけど・・・とにかく、大満足でした。
でも、本当はもう少し前に収穫したかったんです。
週末しか畑に行くことが出来ないので、収穫はお天気次第で1週間ずれてしまいます。
この6月、東京は、週末雨の日が多かったので、2週間ほどタイミングを逃してしまいました。そうしたら、結構、畑で傷んでしまっていたものも多く(しかも大きいものほどやられてました!)、もったいない・・・。男爵のほうが、痛んでいる率が高かったかな。同じ場所で畑を借りている方、皆さん同じことをおっしゃっていて、今年は雨が恨めしかったです。無事収穫できた貴重なジャガイモたち、ダメにしてしまった分まで感謝して、いただくことにします。
ジャガイモが終わると、いよいよ夏野菜の収穫の本番です。同じ日に、ナスとシシトウの一番目の収穫が出来ました。この夏、何個とれるか楽しみです。

ライオンはこの学会で3つのテーマについて発表しましたが、そのうちの1つはラクトフェリンの内臓脂肪に関するメカニズムの研究。 細胞レベルでの新たな発見について小野知ニ研究員よりポスター発表がなされました。国内外の研究者たちが数多く集まり、研究内容について活発な質疑応答がなされました。










